コンテンツ

商品カテゴリ

商品一覧

レシピ一覧

メール会員登録

 

HOME»  会社案内

会社案内

社是

国際社会への貢献と人格向上を計って

 

代表挨拶

代表取締役社長 今岡 寛信

 

“人は、みな豊かでなければならない。”
我々のお客様、我々の仲間、我社に関係のある人は、皆必ず豊かにならなければならないというのが、私の企業経営の基本理念です。


この基本理念に少しでも近づくために、私は全精魂をかたむけて、会社の存続と発展のために努力致します。
企業で働くからには、自社が提供する商品、技術、技能、サービス等について、お客様にその価値を認めて頂き、その代償として代金を頂くことにより利益をあげ、我々の仲間にはより高い報酬を、国家・地方公共団体には税金をというのが、企業の基本的役割であると思っております。


 企業体として、企業利潤を追求していくことは当然のことですが、単に利潤のために社員の製菓技術の向上を計り、販売技術に優れたセールスマンを育成すると言う事のみにとどまらず、社員各々の技術習得の過程に於いても、各々の人格の向上を目指していく社員教育を行ってまいります。
 「人生は出会いである。」とも言われております。私は、この出会いを大切にし、社員それぞれの長所を生かす経営を心掛けてまいります。


“事業とは、お客様の要求を満たすものである。
商売とは、人の心の美しさを出し尽くし業である。”


今岡製菓株式会社  代表取締役社長 今岡 寛信

 

会社概要

所在地
〒722-0212 広島県尾道市美ノ郷町本郷新池田455-9
TEL
0848-48-4111(代)
FAX
0848-48-4611
商 号
今岡製菓株式会社
創 業
明治11年2月1日
会社設立
昭和25年2月28日
資本金
4,000万円
役 員
代表取締役社長
代表取締役副社長
常務取締役
取締役
監査役
今岡 寛信
今岡 正英
梶本 隆之
今岡 久子
今岡 愛子
製造品目
粉末清涼飲料  清涼飲料水
びん詰め食品
従業員数
正社員 52名 パート18名
計70名(平成25年9月現在)
販売地域
全国
取引銀行
広島銀行尾道支店
日本政策金融公庫
三井住友銀行尾道支店
加入諸団体
広島県菓子工業組合

 

沿革

明治11年 2月 今岡常助、尾道市で創業 菓子の製造開始
昭和18年 企業整備の為全設備を供出
21年 5月 今岡亀次郎(2代目)、尾道市長江1丁目224番地にて飴菓子製造を再開
25年 3月 今岡商店を法人に改組し今岡製菓株式会社を設立 今岡亀次郎(2代目)、代表取締役社長就任 資本金40万円
28年 1月 豆菓子の製造を開始
37年 3月 今岡慶蔵、代表取締役社長(3代目)就任
38年 3月 資本金500万円に増資
40年 2月 資本金1,000万円に増資
43年 3月 新工場を建設し、尾道市栗原町8574番地に本社を移転
47年 8月 日本生活協同組合連合会との取引開始、CO-OP飴製造工場としての指定を受ける(菓子部門のCO-OP第1号商品となる)
49年 8月 粉末飲料「あめ湯」「しょうが湯」の製造開始
50年 2月 資本金1,800万円に増資
54年 8月 製薬会社 三共(株)(現:第一三共㈱)との取引開始
58年 9月 新製品「レモネード」(粉末飲料)を開発し、製法特許を出願 全国的に販売開始
62年 5月 出願中の「レモン果汁粉末の製造方法」が製法特許第1378756号として公告される
平成5年 3月 代表取締役社長 今岡慶蔵(3代目)が代表取締役会長に、専務取締役 今岡寛信が代表取締役社長(4代目)にそれぞれ就任
8年 6月 新工場を建設し、現在地(尾道市美ノ郷町本郷新池田455番地の9)に本社を移転
8月 「清涼飲料水製造」の営業許可を取得
10年 12月 資本金4,000万円に増資
14年 7月 本社倉庫を増築
16年 8月 ISO9001(2000年版)の認証を取得
18年 6月 広島県食品自主衛生管理の認証を取得
19年 1月 「かん詰、びん詰製造」の営業許可を取得
9月 「瀬戸田レモン」の販売開始
20年 10月 平成20年度 食品衛生優良施設 厚生労働大臣表彰を受賞
21年 4月 包装設備増設(自動包装充填ライン)
22年 8月 「生姜ペースト」を販売開始
23年 6月 生産乾燥設備増設(2号機)
24年 8月 排水処理設備増設
25年 3月 「冷やし甘酒」を販売開始
9月 「くず湯」を販売開始
26年 8月 生産乾燥設備新設(1号機)